催し

▼四季彩画THE TEA HOUSE教室作品展示会=~29、百五銀行津城山支店
▼「四季の名松線写真」=~30、百五銀行家城支店
▼和紙ちぎり絵展=~30、津中央公民館
▼服部博之コンサート「一會─いちえ─2016」=24、お城ホール
▼津市民文化祭舞台芸術部門「民謡の会」=26、お城ホール
▼M2音楽祭=30、芸濃総合文化センター市民ホール
▼防災講演会~みえの水防災を考える~=25、サンヒルズ安濃
▼三重県内男女共同参画連携映画祭2016=25、白山総合文化センターしらざぎホール(要整理券)
▼第5回藤起カラオケ発表会=26、美杉総合文化センター
▼帽子工房キャぺ・夏の帽子展=28~7・4、ギャラリー集
▼写真展「神の道」=~30、百五銀行本店
▼三重カラオケ大会=26、クラギ文化ホール
▼あじさい会民謡民舞の祭典=26、嬉野ふるさと会館
▼ふれあいコンサート2016~自衛隊三重地方協力本部60周年記念事業~=24、県総文大ホール
▼三重フィル第45回定期演奏会=26、総文大ホール

サミットを機に三重の名物PR

サミットを機に三重の名物PR

伊勢志摩サミットを機に県産の農林水産物をPRしようと、県立みえ夢学園=津市柳山津興=漫画研究部と、県農林水産部に設置された伊勢志摩サミット対応チームが連携し、スマートフォンアプリ「LINE(ライン)」のスタンプ「三重のええもんスタンプ」を作成。3月29日にLINE STORE(ラインストア)で発売した。 この取り組みは、同チームが、昨年8月の「まんが甲子園」で全国3位となった同部に提案して始まったもの。
いずれも当時、同部の生徒で先月同校を卒業した乾愛実さん(30)、海住悠香さん(19)、早田悠(19)さんが、「使いやすい、かわいい、おもしろい」をテーマに、松阪牛、伊勢エビや海女などのスタンプのデザインを考案。県が販売支援などを行った。
乾さんは「色んな人に幅広く使ってもらいたいので、『了解!』『そんで?』など使いやすいフレーズを考えました」、海住さんは「私達くらいの若い世代の方にももっと三重県の事や伊勢志摩サミットに関心を持って頂けると嬉しいです」、早田さんは「若者を中心に誰でも気軽に使ってもらえるように、全体的に明るくポップな感じに仕上げました」と話した。
なお、このスタンプは40種類で120円。販売期間は9月30日まで。収入は伊勢志摩サミット三重県民会議に寄付予定。

▼こどものアトリエぱぴえ高茶屋art教室=~31、津高茶屋郵便局
▼第1回安濃津・楽市楽座=20、あのつ画廊
▼2016ヒーロー伊藤スタジオ美術研究所キッズラボ作品展=19~21、岩田川久画廊
▼岩佐義寛個展=~20、三重画廊
▼サン歌謡祭=20、芸濃総合文化センター
▼ステンシルでメモぼーど=26~27、MAPみえこどもの城
▼舞踊部発表会=20、嬉野ふるさと会館
▼ココロをつなぐハーモニー・インスピ&ジャマイカカフェ=17、県総文大ホール
▼第30回津奇術グループ発表会=20、県総文中ホール
▼美里文化協会発表会=20、美里文化センター

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